はじめに お読み下さい(^^)

はじめに
02 /18 2025
はじめまして!
ゆみはな と申します(^^)

トンペン歴 12年になります♡
5人の頃から ホミンカップルを応援しています

東方神起のユノとチャンミン♡2人が大好きなホミンペンです♡
以前もブログで 妄想を書いてましたが お引っ越しをしました(^^;)

2人のイチャイチャや 胸キュンな話など
色々と書いていこうかなと思ってます

短編中心です 腐女子妄想です♡
BL表現もあります(先ではR18予定?)

たまに関係ないつぶやきもします

閲覧は自己責任でお願いします
私の勝手な妄想話なので
苦情などはお断りします
そこを踏まえて 宜しくお願いします(^^)

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あなたの音色を聴かせて 4

あなたの音色を聴かせて
04 /23 2018

~C~





小雪がちらつく朝


寒いから 行きたくないな…って思いながらも


毎日の日課は欠かせなくて....








「おはようございます」


「.....おはようございます」





あっ....まただ...





チラッと見たけど 掃除に専念するユノさん


いつもならここで去る所なんだけど


今日は...もう一言チャレンジだ!






「今朝は 寒いですね…」


「.......................」



やっぱり答えてはくれないかぁ....







「......寒いと思うから寒いのでありまして...
 心を無にして体を動かしていると寒くないものです」



「!!!!!!!」



初めて 答えてくれた!!



答えは クソ真面目な内容でも


僕にとっては嬉しい!






「はい!僕も心を無にして 走ります!」


「.................」


「では また!」


「.................」






去りながら 少しだけ振り返ってみる



相変わらず せっせと掃いていたけれど



これって...一歩前進だよな...?



よーしっ!!気合い入れて行くのみ!



深呼吸して また走り出す



空気は冷たいけれど



僕の心は軽くてポカポカしていたんだ

















無理だよ...(>_<)

つぶやき
04 /22 2018





毎年 上司から 提案があるんですが...

今年もやってきました(>_<)

その内容とは。。




“専門学校の実習生 受け入れようか?”



期間は4週間

現場での業務を教えながら 

生徒さんが毎日提出するレポートに

何かしらの返事を書いたり 指導をしたり



いやいや無理です(^^;)

自分の仕事も いっぱいいっぱいなのに

専門学校の方なら パソコンも使いこなせると思うんです

それなのに マウスと格闘してる私が 担当するとか

ありえません_| ̄|○

やんわりと 断ってみますが...どうなることやら...







今日も暑くなりそうです

皆さま 体調 崩されませんように...








ドラマ...おっさんずラブ...気になる(≧▽≦)




あなたの音色を聴かせて 3

あなたの音色を聴かせて
04 /20 2018




~C~




翌日から 早速お寺の周りを一周して....


キュヒョンから聞いた 境内を通り抜ける道が


僕の朝のジョギングコースとなった






あっ!!いたいた!!






竹箒で 左から右へ 丁寧に一定のリズムで掃いている



流れるような 箒の動きと ユノさんの姿勢の良さに
しばし見入ってしまっていた






「おはようございます」


「.......................」



あれ?聞こえなかったのかな…






「おはようございます」


「.......おはようございます」


ペコリと頭を下げ チラッと僕を見たけど


また一心に 箒を動かし始める


うーん。。この前のコンサートの時と印象が違う...







「あの...」


「...........」


「あのぉ...」


「.............」




ザァーッザァーッと箒を動かす音しかしない



「...............」




まぁ.....うん....初日だし?こんなものか?





そう思っていたんだけど 翌日も


そのまた翌日も 交わすのは挨拶のみ



おはようございます のあとは


一切こちらを見ない


ただ箒を持つ手を動かし続ける







これは...


キュヒョンの言うように


難しいかもしれない....







お見合いパーティー (2人の夜) 16

お見合いパーティー
04 /18 2018


~C~






幸せな気持ちで食べる朝食は
とても美味しかった


向かい合って座り いただきます...と
声を揃えて言ってから食べ始める


昨日と同じなんだけど 今朝は何かが違う////


ユノも そう感じてくれてるかな....




チェックアウトすると
送迎車でまた駅まで お送りしますよって
宿の方は 言ってくれたけど断ったんだ


送迎車を見ると あの女の子たちが乗っていた




「ユノ...この近くに 道の駅があるらしいです!」


「そうなの!?」


「はい!お天気もいいし 散策しながら行ってみましょう?」


「あぁ...いいねっ♪」


「師長にも...あっ///お母さんにも お土産買わないと...ね?」


「うん!そうだな」


「さっ♪行きましょう!」





僕は ユノの腕に 自分の腕を絡めて
後ろを振り返る



ふふっ...送迎車の中から彼女たち...見てる見てる



ユノは 僕のものだから...




決して 弱気になって 逃げたりしないから...




もう誰にも 渡さないんだから...








             2人の夜編  完








こんばんは!!

これにて 2人の夜編 最終話となります

途中 5カ月程放置してしまったのですが

最後まで お付き合い頂き ありがとうございました(^^)






お見合いパーティー (2人の夜) 15

お見合いパーティー
04 /16 2018




~C~




「う....んっ...ユノ...もう朝?」


「うん...朝だよ!おはよ...チャンミン.....」


「ん...おはよ...」



ユノの腕が しっかり絡みついて動けない



「お腹 空いた...」


「ふっ...チャンミンらしいな…」


「だって////もう起きる時間でしょ?」


「いや 後少しだけ このままこうしていたい」




僕は不安になって聞いてみる




「ユノ...気持ち良かったですか?」


「うん♡とっても。。チャンミンは?」


「はい////僕も////」


「でも正直。。まだ足りない」


「えっ////今は ちょっと無理です///」


「ぷっ(笑)大丈夫。。抱き締めて キスするだけな」


「うん」


「はぁ...チャンミン.....いい香りする
名残惜しいなあ...離れがたいなあ...」


「もうっ...何言ってるの/////でも僕も同じ気持ちです」



「食事前に もう一度 露天行くか?」


「うん...」








再び僕は ユノに抱っこされて露天風呂へ連れて行かれる



その...まあ...また....少しだけ


イチャイチャしてしまったのは 仕方ないよね////







出来る範囲で無理なく

つぶやき
04 /15 2018

今朝から 左肘の関節が固まって曲がりません

うーん。。久々に 落ち込む(^^;)

起き上がり 着替えるのも一苦労です

痛み止めを服用したので 昼過ぎには楽になるかなぁ...

固まる関節が 移動するので 部位に合わせて

対処も様々です

手首が固まった時は 食事作りも大変で 

昔は野菜を切るのも憂鬱でした!!

今は カット野菜が充実していますね(^^)

最初は 使うのに抵抗があったけれど

今は 上手に活用しています♪








ガラッと話は変わりますが

先日 WOWOWで TIMEコンが放送されていました

久々に観て 言いたいのは...





【BLINK 好きだー!!大好きだー!!】





ちょっと叫びたくて 押さえ切れませんでした(≧▽≦)




皆様も 叫びたいほど 好きな曲 ありますか!?














お見合いパーティー (2人の夜) 14

お見合いパーティー
04 /14 2018
ちょっとだけ18Rです♡
苦手な方は ご遠慮下さいね♡













~C~




「チャンミン.....このまま布団行くか?」


「えっ??このまま?」


「そう♡このまま...」


「本当に!?」


「首にしがみついて?」


「う.....うん//////」





えっ!?ユノ...
そのまま行っちゃうの?


嘘だよね…!?


戸惑いながらも
ユノに されるがままに身を委ねるしかなくて...








僕の中に 挿入したまま立ち上がり


そのまま布団へ連れて行かれたんだ






ユノ////// 体力ありすぎだよ/////






ユノが歩く度に 奥の方まで 突き刺さって...



あっ....ん....ん....って喘ぐばかりの僕





「チャンミン.....声....エロいから」


「だって...ユノのが奥まで当たるからっ」


「これから...もっと声....聞かせてな」


「うん////」








それから布団の中でも 何回イッたか分からないくらい



優しく 深く 時には激しく 愛されたんだ



「ユノ...僕...幸せ....」




そう言った事までは覚えてるんだけどな。。



後はもう 意識を飛ばしちゃったみたい///









お見合いパーティー (2人の夜) 13

お見合いパーティー
04 /13 2018

R18です♡
苦手な方は ご遠慮下さいね











~Y~





ヤバいかも…


たまんないっ!






俺のために 自分で準備してくるとか...


もうっ...愛おしすぎて 赤く染まる君が 可愛らしくて


今すぐ めちゃくちゃに抱いてしまいたくなる







チャンミンの手を引いて 岩風呂露天の中へ







この広い露天風呂の中 男2人...しかも隅っこに...


なんか ちょっと勿体無い感じもするが


いいんだ♡チャンミンと2人ならなんだって








俺は 岩に背中を預け 足を伸ばして座る


チャンミンを向かい合わせに
俺の足を跨ぐ感じで座らせる


グッと引き寄せて囁く







「俺に ギュッとしがみついてな...」



不安そうな でも トロンとした目を俺に向け



「うん////」と頷いた



しがみついたのを確認して 



そっとチャンミンの蕾へ手を這わせてゆく



俺のそそり立ったモノをあてがう



本当に 大丈夫なんだろうか。。







下から グッと突き上げる






んーっっ...と仰け反るチャンミンが苦しそうで...




「やっぱり やめとくか?」


「ううん///やめないでっ...」




そう言いながら 自分で体重をかけて
腰を落としてゆく






これ.....ダメだって...持っていかれる....






奥まで嵌まった瞬間。。



我慢なんて出来るはずもなく
俺は 放ってしまったんだ




「ごめん。。早すぎだよな...」


「ううん////いいんだ....大丈夫?ユノ...」


「あぁ....最高だった///そのまま掴まっててな?」


「うん////」




俺は 下から何度も攻めあげて




「んっっ...あっ..あ..ユノ...ユ..あっイクっ...」


「あぁ....俺も…」



激しく唇を奪い 舌を絡め合い
今度は2人で イッてしまったんだ









ありがとう(*^^*)

つぶやき
04 /12 2018


こんばんは!

職場のパソコンが新しくなる為

2月くらいから 時々インストラクターさんが

来てくれて 指導して下さいました

それも明日 13日で 最後です!

明日。。無事に卒業できるかしら(^^;)

私が チマチマと一行ずつ 要らない所を消去していたら

「そこは ここで クリックして こうすると一括削除出来ますよ(笑)」と

優しく 後ろからフォローして下さいます

《はっ!!いつの間にやら見られていた!》とドキドキします(^^;)



そのたびに私が オォ~~!!と感激してるので

笑われてしまいます(≧▽≦)

でも 私はとてもお世話になったので

明日は 感謝の気持ちを伝えたいと思います!!










それから 私の誕生日に 
ラインで メッセージを下さった皆さま♡

ありがとうございます!








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プレゼントも届きました♡♡心の友よ(≧▽≦)ありがとうございます♡



ゆみはな

ユノとチャンミン♡2人を愛するホミンペンのブログです♪